祭り・イベントカレンダー
 
  1月 2日 船祝
  31日 東京湾観音節分会
  4月 20日頃 御影供
  7月  17日頃  八坂神社祭
  18日頃 神明神社祭
    25日 富津市民花火大会
  8月 14日 湊川灯籠流し
    16日 富津ふるさとまつり
  9月 20日 吾妻神社馬だしまつり
  10月 第1土曜日 ふっつ市商工祭
    19日 日月神社祭礼
12〜3月 ふっつ生のりフェア

 

船祝
 
船祝 富津港で毎年1月2日に行われる船祝。 漁師が祝儀やお菓子などいろいろなものを投げて、豊漁と安全を祈ります。
 
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ふっつ生のりフェア
 
12/15〜3/31 のぼり旗のある各飲食店にて「生のりフェア」を実施しております。
江戸前海苔の産地、富津市の生のりを是非、ご賞味下さい!
  
最後の江戸前海苔の産地、富津市より新生のりをお届けします。
生のりは産地でしかも旬の時期にしか食べられない紫色色素の豊富な風味豊かな健康食です。
埋め立て前の東京湾岸では冬季にはどこでも食べる事のできた季節の風物詩です (年配の方は昔食べた事はありませんか?) かつてを偲ぶ味として 又、若い方には初めての風味として季節限定の味をお楽しみ下さい。

生のり料理の一例
・ラーメン ・味噌汁 ・三杯酢 ・佃煮 ・あえもの

お土産用の生のり、冷凍生のり、乾燥生のり、のりの加工品等、参加店にて販売しております。

キャンペーン問い合わせは富津市商工会 
電話0439−87−7071まで
(取材等のお申し込みもこちらへ)

ふっつ生のりフェア開催チラシ
 
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東京湾観音節分会
 
年男、年女を中心に豆まきを行います。
他に彼岸会あり。
所在地 富津市小久保1588
連絡先 東京湾観音
電話 0439−65−1222
FAX 0439−65−1224
アクセス JR内房線 佐貫町駅下車 徒歩20分
 
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御影供
 
発祥は農具市。現在でもカマや刃物などそのなごりも。
所在地 富津市小久保2204
連絡先 真福寺
電話 0439−65−2773
 
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八坂神社祭
 
八坂神社は、富津に鎮座し祭神は 素戔鳴尊(スサノオノミコト)である。 富津地区の東町・仲町・西町・浜町・新町の氏神様である。

祭礼は旧、6月6、7、8に行われた。各地で通りの真中にオカリヤを作り神輿を安置する。若い衆により幟やシメ竹が立てられる。各地で神輿を競ってもむ。

夜ともなれば山車をユカタ姿で引き回す夏の風物詩である。

7月17日頃に行われる。
 
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富津花火大会
 
富津花火大会 富津花火大会

富津市から浦賀水道を横断して、 横須賀市とを結ぶ壮大な海峡横断プロジェクトである東京湾口道路の早期実現に向けて毎年7月第4土曜日に開催されます。

   ポスター
 
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湊川灯籠流し
 
昭和61年に復活しました地域の伝統を今に伝える行事です。

500個の本格木製灯籠が水面を飾り、御詠歌、縁日(全て地元の青年会などのアットホームな出し物です)

そして小さな花火大会ですが近くで打ち上げるので大満足な花火を500発ほど打ち上げます。地元以外の人もお気軽に参加下さい。

毎年8月14日に開催     パンフレット 

 

 
 
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ふるさとまつり
 


 会場周辺図   
「大きく広げようふるさとの輪」をテーマに揚げ、 地域のあらゆる人とのふれあいを中心としたおまつりです。

平成25年は、8月16日(金)に踊りやさまざまなイベントが開催されます。
 
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神明神社祭
 
大堀に鎮座している。社域は平坦で老松が生い茂っていた。
背後には小糸川の清流が流れ、川船遊びの川船が上流まで行き来していた。
祭神は天照大御神などである。
社伝によると、大堀に小泉市左衛内という人が、敬神崇祖の念が厚く、伊勢神宮に毎年参拝し、 その分神をこの地に迎えた。これが江戸時代の寛文6年(1666)であったといわれている。
7月18日頃に開催される
 
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吾妻神社馬だしまつり
 
吾妻神社例祭 神霊を馬の上に移して若者が馬の手綱をつかみ
砂浜を駆け回る勇壮な神事

9月17日開催

 
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日月神社祭礼
 
富津市佐貫54
http://www18.ocn.ne.jp/~katsushi/
 
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